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新メンバー加入!

たけのやま歯科院長の山田です。

たけのやま歯科に新しいスタッフが来てくれました!
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紫色の制服が、歯科衛生士の「渡部優稀(わたなべゆき)」さん。
以前の勤務先での経験を生かし、早くも貴重な戦力になってくれています。
たけのやま歯科での新たな取り組みにも興味を持ってくれていて、
これからさらに楽しみです!

桃色の制服が、歯科助手の「水谷磨依(みずたにまい)」さん。
歯科衛生士の卵です!
衛生士学校で学びながら、当院での診療をサポートしてくれています。
フレッシュな笑顔で院内を明るくしてくれています!

手前味噌ですが、私は本当にスタッフに恵まれていると感じています。
自分たちで考えて行動し、私より先に細かなことに気づいてくれることもしばしば。
院長という、組織のリーダーとしてはまだまだ未熟な私をしっかりとサポートしてくれています。

これからもスタッフのみんなとともに、成長していきたいと思います!

弘岡先生講演会

たけのやま歯科院長の山田です。

昨日はササキデントリーフェスタという、歯科ディーラー主催のショーに参加してきました。
目的は、新しい器材のチェックもそうですが、
弘岡秀明先生のセミナーです。
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弘岡先生は「スウェーデンデンタルセンター」の院長先生。
文字通り、スウェーデンに留学をされ学ばれた先生です。
特に歯周病学に精通していらっしゃいます。

同じくスウェーデン・イエテボリ大学の歯周病科教授の
リンデ教授もおっしゃっていたことですが、
歯周病治療に最も大切なことは、
歯肉縁上のバイオフィルムのコントロール、
つまり、「患者さんご自身のブラッシング」です。
弘岡先生も同じことを強調していらっしゃいました。

私たち歯科の専門家がいかによい治療をしたところで、
患者さんご自身が毎日のケアをしっかりとしてくださらなければ、
よい結果は得られません。

ですから、私たちが最も力を注ぐべきは、
その事実をお伝えすること。
どのようにケアをしたら効果的か、何がその方にとって重要なポイントか。

これは歯周病だけでなく、むし歯に関しても全く同じです。

このブログでも情報発信は積極的に行っていきます。
ですがやはり、医院に定期的に来ていただき、
その方の状態に合わせたお話をさせていただくことが一番大切。

当院に来ていただいた方は分かると思いますが、
たけのやま歯科はよくしゃべる医院です。

これからもそこを大切にしていきたいと思います。

ちなみに今回もちゃっかりサインと写真をお願いしてしまいました(笑)
写真
スタッフルームに置いてある書籍の大半が著者のサイン入りという・・・。
本で勉強するのもいいのですが、
生のお話をきく、ということが
やはりここでも大切なことですね!
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Trois Fleur様のお花

たけのやま歯科院長の山田です。

先日から院内に素敵なお花が飾られています。
写真 1
Trois Fleur(トロワ フルール)の村上様のコーディネートです!

当院の雰囲気に合うように、
白でシンプルに仕上げてくださりました。
写真 3

開院からしばらくは皆様にいただいたお花で華やかに飾られていましたが、
私はお花を育てたこともなく、知識もなく・・・。

やはりプロの手をお借りした方がいいですね。

むし歯・歯周病予防も同じ。
自分の手で頑張って磨くことももちろん大切ですが、
プロの手でクリーニングをし、アドバイスを受けて
ポイントをおさえることが大事。

Trois Fleurさんにコーディネートをお願いしてみようかな、という方は
まだホームページはないとのことなので、こちらへご連絡ください!
yoko_f_km@yahoo.co.jp
写真 2

おやつの食べ方

子どもをむし歯にさせないBLOG第二回
『おやつの食べ方』

「甘いものをたくさん食べるとむし歯になるよ!」
と、皆さんお子さんに伝えたことがあると思います。

これ、半分正解ですが、半分不正解。

当院に来院された方に説明しているのが、以下のグラフについてです。
ステファンカーブ
ごはんを食べると、むし歯菌が酸を出します。
これはパン、お米などの炭水化物でも起きる現象ですので、
お菓子だけのことではないですよ。

その酸が歯を溶かしてミネラルが奪われていくのですが、
食べてしばらくすると、唾液の力で酸が中和され、
奪われたミネラルも元に戻ることができます。
「再石灰化」と呼ばれる現象です。
CMなどで耳にされたことのある方もいらっしゃるかもしれませんね。
食事と食事の間をあけて、この時間をしっかりとることが大切なのです。

溶かされた歯が元に戻る前に次の食べものがきて、
また溶かされて、溶かされて・・・となると、
元に戻ることができません。
毎食後の目に見えないダメージが蓄積されて、
いずれ「穴」があいちゃうんですね。

つまり、
「甘いものをたくさん食べるとむし歯になるよ!」の、
「たくさん」の指すところが「量」であるならちょっとはずれ。
「回数」を指すのであれば正解。
(ただし一般的に「量」が増える=「回数」が増えることが多いので、
 論文からみる研究結果は曖昧です)

一度にたくさん甘いものを食べることではなく、
ちょこっとずつ何回もとか、
長い時間ずーっとダラダラ食べちゃうと問題になってきます。

ちなみに、朝昼晩のごはんのお料理で使う「砂糖」はそんなに気にしなくていいです。

だってごはんは普通「朝・昼・晩」の3回、決まった時間に食べますよね。

でもおやつは、時間が決まらないことが多い。
ジュースなんかもそうです。時間を決めてジュースを飲む方はそんなにいませんよね。

だから、おやつの「回数」と「食べている時間」に気をつけてくださいね。
どうしても習慣を変えることが難しいときは、
おやつをキシリトール等のむし歯にならないものに「替える」のもアリです。
他にむし歯になりにくいのは、
チーズ、ナッツ類等です。

むし歯になりやすいものは、
糖分が多いものと、粘着性のあるものです。
「甘いもの」がよくないのはよく知られていますが、
「口の中に長く残るもの」も同じくらいよくないのです。
例として、チョコレートがよくないのはもちろんなのですが、
ポテトチップス、クラッカー、ビスケットなども同じくらいよくないとされています。
それらをおやつとして食べるときは、一緒に牛乳を出してあげるとよいですね。

最近はアメやチョコレートでも砂糖不使用で甘いものもよく見るので、
そういうものを利用するのもいいです。

ジュースを買うときは大きなペットボトルで冷蔵庫にドカッと入れてあると、子どもがいつでも飲める状況になりますから、
小さなパックジュースで今日はこれだけね、と渡す方がいいですね。
おやつもおうちに「おやつ棚」みたいなものはなるべく作らず、
小分けの小さなものであげるとよいです。

「甘いものは全部ダメ!」なんていうのは
一度覚えたら普通は無理です。
それはうちの子どもも同じですのでよく分かります・・・。

前回の「むし歯に関わる菌について」の観点から、
まずはできるだけ3歳になるまでは甘いものを与えないこと。

それからは、おやつは時間を決めること。
与えるものを選ぶこと。

徹底は難しいところですので、無理のない範囲で意識してもらえると良いと思います!

当院の拡大診療が掲載!

たけのやま歯科院長の山田です。

先日、当院で採用している拡大鏡サージテルのオーラルケア社さんから、
担当の石澤さんが調整に来て下さりました!

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この方、その素敵なお人柄もあり業界内ではちょっとした有名人。
好奇心の強い方という印象で、
私が初めてお会いして「拡大鏡を使ってみたい」とお話したら
「その若さでどうして使ってみたいと思われたのかぜひ教えてください」
と、軽く取材されたのを覚えています(笑)

あれから4年。

その石澤さんのブログで当院のことを紹介していただきました!
この方、文章を書くのもとっても上手。
とても素敵に書いてもらっています。

当院にとって、拡大鏡は予防にも治療にもなくてはならないもの。
たまに裸眼でお口の中を見ると、「全然見えない」と感じるから恐ろしい。
でもよく考えたら、小さなお口の、小さな歯の、小さな一部分をしっかりと見るためには
裸眼では限界があって当然。
これからも手放せません。

石澤さん、ありがとー!
これからもよろしくお願いいたします!

http://ishizawablog.blogspot.jp

お月見泥棒

たけのやま歯科院長の山田です。

日進市にはおもしろいイベントがあります。
「お月見泥棒」といって、
中秋の名月(十五夜)に飾られているお月見のお供え物を、
月の使者である子ども達はこの日に限って盗んでいいというものです。

お供えものは多くはお菓子を用意するようなので、
むし歯撲滅を企むたけのやま歯科としては複雑なイベントです・・・。
ですが、年に一回のことですし、ぜひ思いっきり楽しんでほしいと思い、
本日、当院でもお菓子を用意しました!
お月見泥棒
ただし全て砂糖不使用のキシリトール入り!
ついでにたけのやま歯科オリジナル歯ブラシもお供えしておきました(笑)

多くの患者さんや知り合いから「すごい勢いでなくなるよ」とは聞いていましたが、
本当にすごかった(笑)
あっという間になくなりました・・・。
泥棒ついでに待合室でくつろいでいく子ども達もいたり、
なかなか微笑ましい場面が見られました。
おもしろいイベントですね。
来年はもっと何か考えよう・・・。

今日は他にも色々な出来事がありました。
患者さんのお一人から、なんとスウェーデンからのお土産をいただきました!
スウェーデン土産
とってもおいしいチョコレートでした!
スタッフも絶賛。
スウェーデンのお話で盛り上がり、懐かしくなりました。
短期間でしたが、刺激をもらい、勉強になり、
そして多くの繋がりを生んでくれたスウェーデン研修。
街並みもとっても素敵なんです。
また行きたいなぁ・・・。
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以心塾 口腔筋機能療法「MFT」

たけのやま歯科院長の山田です。

週末は私の創設した以心塾の二日間コースをスタッフとともに受講してまいりました。
土曜日は休診とさせていただきまして、ご迷惑をおかけいたしました。

以心塾は本来は若手中心のメンバーで少人数でひっそりと行う予定だったのですが、
今回はなんと、参加者58名!!!

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こんなに大人数になるとは・・・。
さすがに運営はちょっと大変でしたが、
講演者の先生方と、参加者の皆さんのサポートのおかげでなんとか無事に終えることができました。

先日のブログにも書きましたが、
内容は「口腔筋機能療法MFT」です。
「歯並びの予防」をする分野だと紹介をいたしましたが、
それだけではない魅力をたくさん学ぶことができました。

歯の周りの筋肉のトレーニングが主な内容ですので、
実習風景はこんな感じ。

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これだけ見るとなんだか異様な集団ですね(笑)
でもこれもちゃーんと意味があるのです。

改めて院内でしっかりと形にした上で皆さんにご提案させていただきたいと思います。

むし歯がないだけでなく、
きれいな歯並びで、しっかりと咬めて、
さらに美しく食べられる口腔を目指して。

当院では通常の矯正治療も行っております。
矯正は専門性が高いので、矯正専門の先生に担当していただくのですが、
その矯正の先生も今回のコースを受講してくださりました。

本格的なスタートは9月からですので、
まだ誰も知らないその素顔をここでちらっと・・・。

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イケメンです。
恐れ多くも講師の先生に肩をもんでもらっている・・・わけではありません(笑)
これも実習のひとつです。
私が出会った中で最も幅広い知識を持った矯正医です。
以前の勤務先で一緒にお仕事をさせていただいておりまして、その腕も間違いなし。
すでに矯正相談のご予約をいただいている方はどうぞお楽しみに・・・!

たけのやま歯科は「皆さんの歯を守り育てる」歯科医院です。
これからもどんどん学び、成長し、
皆さんに還元していきたいと思います!
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むし歯に関わる菌について

たけのやま歯科院長の山田です。

「皆さんの歯を守り育てる」ことを使命として開院した当院ですが、
より広く予防の知識を知っていただくためのブログを始めることにいたしました!

ここでは
「子どもをむし歯にさせないBLOG」
と題し、
お子さんのむし歯予防についてに的を絞って情報提供をしていきたいと思います。
現在私が知る限りの知識を書き留めていきたいと思います。
医療の世界は日進月歩ですから、私が書いたことも将来誤りであることが分かったりする事もあると思いますが、
出来る限り最新の情報を発信していきます!

第一回
『むし歯に関わる菌について』

生まれたばかりの赤ちゃんのお口には菌はほとんどいません。
実は周りの大人からもらうのです。
その多くはお母さんから。
そして、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃん。
つまり、周りの大人が自分のお口のケアをしっかりとすることが、
小さなお子さんのむし歯予防にもなるのです。

表現はあまり良くありませんが、
「感染源の除去」
です。
小さなお子さんが周りにいらっしゃる方は、
ご自身のためにも、
そのお子さんのためにも、しっかりとケアをしましょう。

次に、
「伝播経路の遮断」。

最近の育児雑誌等にもよく書かれていますが、
同じスプーンで食べものを与えることや、キスでうつったりする、という話。

私個人はこれを無理に抑える事はあまり言いたくないところです。
スキンシップとして良い部分もあるだろうし、
神経質になりすぎてしまう傾向のあるところですから。
これを気をつけてもあまりむし歯予防に効果はないとする論文もあります。
なので、気をつけられる範囲で気をつけてください。

最後に、
「むし歯に関わる菌の定着への対策」
です。

ここが最も重要です。
簡単にいえば、甘いものの味を覚えさせないこと。

できれば3歳までは甘いおやつは遠ざけること。
チョコレート、アメ、ジュースなど、いかにもなものは特に。

甘いものを摂取すると、お口の中の菌の一部が代謝して酸を出します。
その酸によって歯が溶けるだけでなく、むし歯に関わらない菌が弱ってしまいます。
そしてむし歯に関わる菌が優位な状態になります。
これが繰り返されると、むし歯になりやすい状態になります。

同じ生活をしているのに、むし歯になる子、ならない子がいるのは、
多くはこの部分によるものだと思われます。
よく言われる「歯の質」はあまりはっきりと証明されていません。
「唾液の量や質」はあるのですけれど、これも小さなお子さんに関しては大きな差はないところ。

ただこれも、2歳を過ぎたあたりからちょっとずつ難しくなるところではあります。
周りの大人やお友達から甘いものをもらう機会も増えますし、
周りの子どもたちが食べていたら、自分のところだけあげない、なんてことも難しいこともある。

特に兄姉がいる場合。
下の子は、お兄ちゃん、お姉ちゃんと一緒におやつを食べることが多いですから、
一般的に早く甘い味を覚え、習慣的に食べることが増えます。
なので、上の子は全然むし歯がなかったのに・・・というのはよくある話。

むし歯のなりやすさは「遺伝」ではないのです。
(全く関係ないわけではありませんが)

ですが、これも何が何でも絶対に食べさせない!というのは、無理です。
「習慣化させないこと」が大切。
そして「量よりも頻度」です。

ちなみに、うちの子は、さすがにチョコやアメは与えていませんが、
アイス、ジュースは大好きです。
おやつ大好き。
いつも「むし歯になりたくない気持ち」と「甘いものを食べたい気持ち」を戦わせています(笑)
ですが、時間は決めさせています。

このあたりは、また追々書こうと思います。
コツを得て対応しましょう。

ということで、
小さなお子さんへのむし歯予防は、

「感染源の除去」
「伝播経路の遮断」
「菌の定着への対策」

この3つを無理なく組み合わせることです。
1つだけを完璧にしようというのは難しいので、それぞれを可能な範囲で取り組みましょう。

これにさらに加えるなら、いわゆる「フッ素」、
つまり「フッ化物の応用」ですが、
これもまた別の機会に!

ちなみに、むし歯は厳密にいえば「感染症」ではありません。
基本的には誰のお口にでもいる「常在菌」で
食習慣等の要因によってバランスが変化することが分かっていますので、
ある程度むし歯菌が定着してしまっていても、ポイントをおさえれば予防は可能です。

そのポイントについては、次回以降をお楽しみに!

竹の山ふれあい夏まつり

たけのやま歯科院長の山田です。

昨日、診療後に「竹の山ふれあい夏まつり」に参加してきました!

写真 1竹の山地区の自治会からお知らせをいただき、開催を知りました。

地域に根ざした医院にしていきたいという思いから、自治会の皆様にもお世話になっております。
来年は何かお力になれるよう考えたいと思います。

あいにくのお天気ではありましたが、
なかなかにぎわっていました!

写真 2

お祭りは楽しいですね。
童心にかえります。

私に気づいて声をかけてくださった方もいらっしゃいました。
私は仕事とプライベートをあまり分けないタイプなので、嬉しかったです!

そして、いかんと思いつつ・・・。
息子とやってしまいました・・・・・。

「金魚すくい」

なので、飼育セットを購入いたしました!

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上に置かれているのはオカヤドカリです。

ヤドカリ釣りで釣ってしまいました。
同じパターン。

せっかくですから、きちんとお世話をして向き合わねば。
特に子どもたちは何か学んでくれるかもしれませんしね!

8月30日(土)休診のお知らせ

たけのやま歯科院長の山田です。

8月30日(土)、31(日)に、
私が主催(言い出しっぺ)している勉強会「以心塾」の特別講演として
「口腔筋機能療法MFTの実際 」と題したセミナーを開催いたします。

なんと参加者約60名!!!

この規模は初めてなので、運営にも気合いが入ります。

「MFT」というのは矯正の一分野です。
歯は、唇、頬と舌との間に並びます。
実は歯並びは、そのような歯の周りの筋肉によって左右されています。
そのため、筋肉のトレーニングや良くないクセを排除することで
良い歯並びへと育てることができます。

つまり、歯並びの「予防」です。

今回はこの分野で著名な先生をお招きして、実習形式の講演を行っていただく予定です。

当院では矯正の専門医による通常の矯正も行いますが、
それと平行してこの「歯並びの予防」こと「MFT」にも取り組んでいきます。

より良い医療の提供のため、8月30日(土)は休診とさせていただきますが、
しっかりと皆さんに還元させていただけるように、学んでまいります!
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